
つい先日、ぶどうの収穫に伴って、出荷調整の授業を学校でしてきました!
サムネイルの写真は、農業大学にある直売所、兼、出荷調整所です。この中で、作業を行いました。
まずは、収穫したぶどうをこんな感じで並べます。
品種がわけわからなくならないように、品種別で並べておくのがコツみたいですね。

ここから、ふくろ取りをして、傷んでいる粒を除去したり、形が悪くなりすぎた奴をバラして粒売り用に仕分けたりなどを行います。

最後に、袋詰めして、軸の長さを調整して出荷用に整理するという流れです。袋詰めはちょっとコツが必要なので、楽しかったですね。

で、ここから、重さを測ったり、箱詰めしたり、などなどあるのですが、その様子は次回ご紹介しますね!
では、また。















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